2005年07月08日

朝テレビのニュースを見ていたら、

ドンっ!!

とものすごい音がした。

窓の外に体長40センチくらいの鳥が倒れていた。窓ガラスには鳥の羽がついている。

まっすぐ窓に向かって飛んできてぶち当たって倒れたらしい。息も絶え絶えだ。そーっと捕まえて庭の日の当たるところまで運んでやったら、ちょっと元気になった。あまりのショックで頭がボーっとしていたようだ。

どうしようもないので、暖かめの水をやってしばらく様子を見ていたら、元気になって歩き出した。

なんか、ほっとするね。ロンドンのテロのニュースを見ていたところだったせいもあるかもしれないけれど、元気になった鳥を見たらほっとした。

(河)


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2005年07月03日

接写

よく晴れた日曜日だったので、接写してみた。


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なかなかおもしろかった。


(河)
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2005年03月20日

移住

8年前、ニュージーランドに仕事を探しに来た。

単に気分を変えたかっただけなのかもしれない。



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2004年11月13日

ワーホリ

最近ニュージーランドのワーホリの人たちと話をすることがまた多くなってきた。

意外と、というと失礼だが、しっかりしている奴が多い。1年の短いワーホリ生活で何か一つでもつかんで帰ろうとして、一生懸命考えてたり、必死でもがいてたり、いろいろチャレンジしてみたりしている奴がたくさんいる。

そりゃ、中にはええかげんな奴もいる。一つのバッパーでずーっと暮らして、仕事もあまりせず、日本人の仲間とつるんで、人の悪口やら、くだらないことをくっちゃべって、無駄な時間を過ごしている奴もいる。そんな奴は目立つからたくさんいるように思うけど、実は少数派やね。

今、日本の会社なんか、社員教育に金と時間をかけている余裕はないし、即戦力を求めてるし、そんなところで、「1年間ニュージーランドでワーホリしてました」という奴が来ても、「それで?」てなもんやろね。「それであんた何ができるの?ワーホリの間何してたの?」と思うやろね。厳しい世の中やね。今の20代大変やよ。ニートかネートか知らんけど、社会の厳しさについていかれへん奴の気持ちもちょっとはわかるね。

そんな中で、1年間思い切ってワーホリに来て、なんかつかんで帰ろうとしている奴はえらいね。なんかつかんで帰ってほしいと思うね。

(河)

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2004年10月23日

庭の芝に苔というか藻みたいなものが生えた。

6月に日本に帰っている間、芝刈りせずにほったらかしにしていて、その後も2ヶ月くらい伸びるにまかせていたのが悪かった。冬の間あまり芝が伸びない季節でも、こまめに刈らないといけないようだ。

近所の人々は実にまめに芝を刈る。この季節は8時くらいまで明るいので、仕事から帰ってきてから刈る。5時半くらいになると、あちこちからブーンという芝刈りの音が聞こえてくる。その音を聞くと、うちも刈ろうと思って、連鎖反応的にあっちっこっち刈り出す。

本格的な夏が始まる前に、きれいな芝になるように手入れしてみよう。

(河)
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2004年10月22日

この季節、ニュージーランドへの観光客も留学生も少ない季節だ。どこの国もあまり長い休暇が取れない季節だから仕方がない。

10月の第一日曜日からDay Light Saving (サマータイム)が始まって、いきなり日が暮れるのが遅くなった。昨日は8時でも薄明るかった。クリスマスの頃は9時でも明るい。

1年で最も日が長い頃ももちろんいいが、だんだん日が長くなってきている今頃も好きだ。

(河)


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2004年09月20日

ニュージーランド人

ニュージーランドに暮らしている日本人が、「ニュージーランド人の仕事はいい加減だ」とか「ニュージーランド人は不器用だ」とか言うのをたまに耳にする。

確かに、銀行で紙幣をコインに両替しても、2ドル足りない。「2ドル足りなかったよ。」と言いに行くと「ウップス。ソーリー。」と言って2ドルくれたことも何回かあった。また、仕事で、「じゃあ、明日連絡するよ」とニュージーランド人に言われて、1週間後に平気で連絡してくる人も何人かいた。

しかし、みんながみんなそんな人ではない。2001年にレストランの店舗を移転した時に、新しい物件を探してきてくれたJさんの仕事は、速くて正確だった。その上彼は誠実だった。「この通りで、このくらいの広さで、このくらいの値段のところを探したい。」と言うと、次の日には候補を挙げてくれた。また、「あそこの物件は交渉したらサブリースをしてくれるか?」と聞いたときは、私とのミーティングが終わったその足で交渉しに行ってくれた。もちろん、その日の内に結果の連絡が来た。また、エレクトリシャンのSさんは、ブレーカーがとんで停電して困っている時に電話したら、イースターホリデー真っ最中にもかかわらず、30分で来てすぐ直してくれた。

もちろん、仕事だから当たり前といえば、そうなのかもしれないが、少なくとも私が出会ったこれらの人に「仕事がいい加減だ」とか「不器用だ」とかいう評価は当てはまらない。日本人でもいい加減な人はたくさんいるし、ニュージーランド人でもきっちりしている人は多い。

当たり前のことだが、「〜人」というくくりは、あまりにも大雑把過ぎる。日本人でもいろんな人がいるように、ニュージーランドにもいろんな人がいる。「○○人は××だ。」というのは、一部あたっているが、全てはそうではない。

その人が生まれ育った環境、受けた教育、現在属している組織などが、考え方や性格に影響を与えるのは確かだ。だから、国民性とか、地域性とかいうものはある。しかしそれは、「なんとなくこんな感じ」という程度の、どちらかといえば抽象的なものであって、「だからこの人達はこうなのだ」というものではない。

私が、「ニュージーランド人は〜」という言葉を聞く時に感じる違和感は、「私は日本人だから彼らとは違うのだ」という感覚をその裏に感じることから来るのかも知れない。「私は彼らとは違う」、「われわれは彼らとは違うのだ」という感覚。そこに、わずかではあるが、何か危険な香りを感じるのは、私が過敏なだけではないような気がする。

(河)
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2004年09月10日

人間は考える葦である。

いろんなことを考える。朝起きて、「今日は何を着よう。といってもそんなに選択肢もないなぁ。とりあえず昨日と一緒でいいか。そういえば、一昨日も一緒の服だったな。ちょっとにおってみよう。うん、なんとなく臭う気もする。まあいいか。この人くさいと思われても、別に気にしなければいいし。でも、今はこの程度のにおいだけれど、夕方になったらもう少し酸っぱい感じになるかもしれないな。じゃあ、別の服にしよう。」などと考える。昼になったら、「腹減ったな。今日は何食べよ。どんぶりなんかいいな。あ、腹がグーッと鳴った。でも、ここでいっぱい食ったら、さらに体重が増えるかな。今日は軽くサンドイッチでも食らうかな。それじゃあ昼からの仕事に差し支えるか?どうしよう。」などとも、考える。

この間、一言もしゃべっていない。けれど、頭の中では確実に「言葉」で考えている。「キョウハナニヲキヨウ。」と、一言ずつ「頭の中でしゃべって」いる。

人間は言葉で考える葦である。

言葉を使わずに考えることは可能か?「言葉を使わずに考えることは可能か?」と考えるのも言葉だ。言葉を使わずに考えようとしてみる。「・・・・・・・・・・。」それがどのようなことなのかさえわからない。足がかりもない。それではと、普段使っていない言葉を使って考えてみる。英語でいろいろ考える。だめだ。まったくだめだ。「I'm hungry.」腹減った感じがしない。腹減ったときは「腹減った」と考えないと、「I'm hungry.」では腹減らない。思い切って、ロシア語で考えてみる。不可能だ。「パルナス、ピロシキ、モスクワ」と、ここまで頭の中で搾り出して、その後、「うーん、わからん」と日本語になってしまった。

ニュージーランドに住んでいると、日本という国が特殊な国に見えることがよくある。世界の東の端の小さい島国。人口1億人以上。独自の文化を持ち、経済大国である。そして、世界で唯一日本語が公用語の国。日本ではほとんど全ての人が毎日毎日日本語で考えている。朝起きてから夜寝るまで頭の中は日本語だ。普段は日本語でしゃべり、新聞も日本語で読む。いろんなことを日本語で考えている人が集まって暮らしている国は、世界中で日本だけである。

ニュージーランドで、「お前、あほちゃうか」と言っても、にこにこしながら言えば相手は怒らない。「オマエアホチャウカ」の意味がわからないからだ。それは、いつも頭の中で考えていること、日本語で考えていることを、そのまましゃべっても通じないという意味だ。相手の頭の中は英語がつまっている。



「日本語と英語で考える葦」への道は遠い。

(河)
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2004年08月25日

ロトルア

「ロトルアでポン」に決まった。ほかのウェブサイトで書かしてもらうコラムのタイトルだ。

どういう名前にするか、「いわんやロトルアをや」以外にもいろいろ考えた。

@オーそれ見よ!ロトルア
A誰も知らないロトルア
Bロトルアいい感じ
Cどうにもこうにもロトルア
Dロトルアちゃんとしてます
Eロトルアあります
F何かきた!ロトルア
Gロトルアいい香り
Hうちらロトルアのもんでんねん
IGoGoロトルア
Jロトルアへっぴり腰
Kロトルア湖都だより
Lあっち向いてロトルア
Mおいお前、ロトルアだな!
N飛んでロトルア
Oロトルアで決定!
P一体全体ロトルア
Q何が何でもロトルア
Rおいでロトルア
Sにっちもさっちもどうにもロトルア



ロトルアという語は入れることにしていたので、あまりバラエティーには富んでいないが、結構いっぱい考えた。その中で、「いわんやロトルアをや」が一番いいと思ったのに、あっさりとウェブ運営者に却下された。惜しいことをした。

(河)
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2004年08月15日

名前

私は人の名前を憶えるのがあまり得意ではない。

ニュージーランドでは、仕事で初めて会った時、相手の目を見て握手をしながら名前を名のる。「始めまして河童です。」「始めましてジョンです。」という具合だ。そして、必ず聞かれる。「河童?」「はい、河童です。KAPPAです。」とゆっくり言うと、「オー、河童ね。河童、河童。」と相手は必ずその場で名前を憶える。その後の会話では、「これはこう言うことですね、河童さん?」「河童さん、今度はこれこれでしょうか?」「河童さん、あなたはどう思いますか?」などと、相手の名前を呼びながら会話を進める。

日本では仕事で初めて会った相手とは、名刺交換をし、名刺を持ったまま会話をするので、名前を「覚え」なくても、相手に呼びかけることは簡単だ。また、日本では、「立場が上」の人はあまり相手の名前を呼ばないように思う。「おたくは・・・」「あなたは・・・」などということも多い。

また、ニュージーランドではプライベートでも、誰かの話をする時は、その人の名前を呼ぶことが多い。「私の妻が、・・・」とか「彼が、・・・」とかより、「マーガレットが・・・」「ボブが・・・」と言う。日本の中学校で習ったように、一度出てきた人のことを「He」とか「She」とか呼ぶことは少ない。ほとんど名前で呼ぶ。

いつも「一回で人の名前を憶えよう」と思うが、うまく行かない。相手が私の名前を憶えてくれているのに、こちらは「You」としか呼べないことがある。私の今後の課題である。



(河)
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2004年07月25日

授業

ニュージーランドでいろんなコースを受けた。

Managers Certificate Course, Food Safety, Bartender, New Zealand Wine, Photogragh など。

どれも、授業のスタイルが日本と違う。

先生が前でしゃべっている途中でも、平気で先生に質問をする。「先生、今言ったことは、こういう場合にも当てはまるのですか?」などといきなり聞く。当たり前の顔をして。

しかも、先生のことをファーストネームで呼ぶ。「ジョン!」とか「リン!」とか呼ぶ。日本の学校で先生のことをファーストネームで呼ぶことはない。先生はきっと怒るだろう。日本の高校で先生に向かって「たかし!」とか呼べば、先生はきっと怒る。それが体育の生活指導の先生だったりしたら、「お前ちょっと来い!」と体育教官室に連れて行かれて、「何が、『たかし!』じゃ!」と説教されるだろう。そもそも、先生のファーストネームなど知らないことが多い。

そういえば、中学生だった頃、友達同士では先生の苗字を呼び捨てにしていた。「昨日、辻がなぁ」とか、「瀬川の授業でなぁ・・・」とか、今思えば失礼きまわりなかった。ニックネームでも呼んでいた。「ピン吉」「ポン吉」「パン吉」と呼ばれていた理科と社会と英語の先生がいた。今となっては本名も忘れてしまったが、ニックネームだけは憶えている。

ニュージーランドの先生は、ファーストネームで呼ばれても、もちろん怒りはしない。授業の途中の質問にも丁寧に答える。それがかなり個人的な質問であっても、何がしかの答えをその場で出す。時間がかかる場合は、「後で話をしよう」と時間をとってくれる。

授業中、グループに分かれて話し合えと言われることも多い。日本で、まったく受身の授業に慣れている私としては、一番戸惑うところだ。その場で与えられた題材でいきなり話し合う訓練が学生の時にできていないので、なかなかついていけない。それに比べて、こちらの人は自分の意見をはっきりどんどん言う。「私はこう思う。」とか「ここは違うと思う。」とか。そして、その時作られた即席グループでも、進行役、まとめ役などが瞬時に出来上がる。話し合いはどんどん進行する。何も意見が出なくて一同しーんとしていることなどない。

話し合いが終われば、グループの代表が簡単な発表をする。ほとんどの人が、話し合ったことをうまくまとめながら、自分の意見も少し入れたりしてわかりやすく発表する。先生がそれに質問をする。たまに、他のグループからも質問が出る。発表者がうまく答えられないときは、グループのメンバーが代わりに答える。

学生が「参加」する授業だ。私が受けたのは全て大人のためのコースなので、うまくいってたのかも知れないが、少なくともニュージーランドの大人はそういうスタイルの授業に慣れているようだ。

「シャイな日本人」は、「参加できない日本人」なのかもしれない。

(河)
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2004年07月22日

15ドル

私の頭は15ドルだ。

3ヶ月に1回くらい散髪に行く。Daveという物腰の柔らかい男性に切ってもらう。「今日はどうする?」と聞かれて、いつもと一緒。2センチくらい全体に切って、という。Daveは、「OK!easy!」といつも言う。

まず、髪の毛を洗ってくれる。いすが後ろに倒れて、首の太さだけくぼんでいる洗面台のようなところに頭を突っ込まれる。ものすごいきつい体勢だ。いい腹筋運動になる。Daveは何か話しかけてくるが、声が小さいのと、頭にじゃあじゃあとお湯をかけられているので、何を言っているのかわからない。けど、私はいつも、「あ、そうなの」とか「へー」とか適当に相槌を打つ。彼もきっと私が適当に返事していることはわかっていると思う。誰でもわかるくらい、適当な返事だ。

髪の毛を切っている時間は、正味15分くらいだ。Daveは髪を切りながらも話しかけてくる。私は、また適当に返事する。Daveはたまに「ニコッ」と笑う。私も「ニコッ」と笑う。



そんなことをしている間に、15分経ち、髪の毛は切り終えられる。最後に、鏡を持ってきて、後ろの髪の長さはこれでいいかと聞かれる。「いいよ」以外言ったことはない。最初のリクエストが適当なので、そこで、もう5ミリほど切ってくれとは、なかなか言えない。それやったら、最初からそう言え、といわれそうだ。

Daveはなぜか満足げに、シャッ、シャッ、と散髪屋さんしか使わないほうきの先みたいなもので、肩についた髪の毛を払ってくれる。彼はまた、「ニコッ」と笑う。私もまた、「ニコッ」と笑う。

15ドルです、とDaveが言う。私は15ドル払って、「サンキュー」と言って店を出る。

(河)
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2004年07月15日

大切

「あなたにとって最も大切なものを5つ挙げなさい」と言われた。

うーん。まず家族。お金も大切。健康もかなぁ。後はなんやろ。あんまり浮かんでけーへんなぁ。あらためてそう言われてもなぁ。横で、あひるが、「妻と言え、妻と。」と脅す。「はい、わかりました。妻です。」と答える素直な私。

ふと横を見た。ブラジルからニュージーランドに来たという女性が同じように考えていた。「大切なものは何?」と彼女に聞いた.彼女は即答した。

「それは、安全」。

「ブラジルでは、車で信号待ちをしていても、いつ襲われるかも知れない。ニュージーランドは本当に安全だ。私は、こんな安全な国に来られて幸せだ。」と言った。

ガツーン、と殴られた。何が「金」だ。何が「妻」だ。

大切なものは、長い間あたり前のように持っていると、その存在にさえ気付きもしなくなる。

(河)
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